DHA EPAサプリは副作用の心配なし

コレステロールに効果的なDHA EPA サプリに副作用の心配はありません。

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「コレステロールが気になるけど、DHA EPAサプリには副作用はないの?」

 

「薬の方が早く効果が感じられそうだけど、副作用が心配なんだよね。。。」

 

コレステロールの数値が高いと、医師の診断によりコレステロールを下げる薬が処方されることもありますし、自分の判断で市販薬の第三類医薬品の服用を考える方もいるでしょう。

 

薬の方が即効性があり、早く効果を感じられるのは間違いありませんが、副作用が心配で飲むべきか迷っているという方も多いのではないでしょうか。

 

しかし、DHA EPAサプリは、天然の魚の油を原料とする食品ですから、副作用の心配はありません。

 

DHA EPAサプリのきなりは、DHA EPAはもちろん、ビタミンEやアスタキサンチン、その他栄養機能食品としてのビタミンB1、ビタミンB2、ビタミンB6なども天然原料から抽出した成分のみで作られているので、副作用の心配もなく、安心して飲み続けることができます。

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コレステロールを下げる薬は、副作用の報告も多い

コレステロールを薬で下げることについては、医師の間でも意見が分かれているのが現状です。

 

コレステロールを下げる薬は、肝臓でのコレステロール合成を抑える薬、スタチン系薬が代表的なものですが、腹痛や嘔吐、腎臓機能や肝機能の低下などの副作用の報告も少なくなく、安易に薬に頼るべきではないという医師も多いのです。

 

薬を使いコレステロールが下がりすぎることで、副作用というレベルを超えて、免疫力の低下を招き、がんや肺炎、糖尿病など様々な病気にかかりやすくなるという医師もいるほどです。

 

コレステロールというと、多くの方がマイナスイメージを持ちますが、そもそも、コレステロールは私たちの体に必要不可欠な物質です。

 

人間の体はおおよそ60兆個の細胞からできていますが、この細胞一つ一つが細胞膜に包まれています。

 

細胞は常に新しいものと古いものとが入れ替わっていますが、新しい細胞を作り出す際にコレステロールが細胞膜の材料になるのです。

 

コレステロールが不足すれば、細胞自体がもろく弱くなってしまいます。

 

強い血管や内臓機能を正常に維持するためにも、コレステロールは欠かせませんし、若々しいお肌のためにも、また女性ホルモンや男性ホルモンもコレステロールが材料となっています。

 

ですから、コレステロールは薬に頼って無理に下げるのではなく、日頃の食事内容を見直す食事療法によって適正値に戻すことが基本です。

 

DHA EPAサプリは、食事療法の一環として、不足しがちな魚の健康成分を補いながら、高コレステロールの改善を目指すものです。

 

多少時間はかかっても、副作用の心配もなく、安心して高コレステロールの改善ができるのが最大のメリットです。

 

DHA EPAサプリは過剰摂取に注意

副作用の心配のないDHA EPAサプリですが、過剰摂取により、血液のめぐりがよくなりすぎて寝つきが悪くなったり、出血の際に血が止まりにくくなるといったこともあります。

 

また、DHA EPAは脂質なので飲み過ぎれば胃腸に負担がかかり、下痢を起こすこともあります。

 

過剰摂取の弊害はDHA EPAに限りません。

 

健康にいい成分というイメージのある各種ビタミンも過剰摂取すればさまざまな健康上のリスクがあります。

 

例えば、ビタミンB6の過剰摂取は手足のしびれや腎臓結石を引き起こす可能性が高まりますし、ビタミンEの過剰摂取は出血しやすくなるといった事例があります。

 

サプリメントはたくさん飲んだからと言って、効果が表れるのが早くなるわけではありません。

 

推奨量を守ってコツコツ飲み続けることが効果を感じる近道です。

 


コレステロールに効果的なDHA EPAサプリには水銀汚染の心配はなく安全

「DHA EPAサプリには水銀は含まれてないの?」

 

「魚が原料なら水銀が心配だなあ。。。」

 

DHA EPAサプリは、魚油が主な原材料ですから、水銀の心配をされる方も多いらっしゃるでしょう。

 

しかし、DHA EPAサプリの魚油は、水銀汚染の心配の少ない青魚を原料としているものが多く、製造工程においても水銀検査を実施しているので心配ありません。

 

きなりに使用されているDHA EPAは、海洋汚染の心配のない太平洋やインド洋で漁獲されたマグロやカツオから抽出し、水産加工大手のマルハニチロ株式会社の鹿児島工場で、厳格な水銀検査も実施ているので安心です。 

 

私たちは普通に生活していても水銀をはじめ、ヒ素やアルミニウム、鉛などの有害ミネラルを少しづつ体に取り込んでしまっています。

 

しかし、こうした有害ミネラルも、大便とともに排出されますし、微量ですが髪の毛からも排出されています。

 

水銀を比較的多く含むとされる魚介類、例えば、キンメダイやクジラ、イルカ、カジキマグロなどを毎日のように食べ続けるといったことでもしない限り、水銀について心配する必要はありません。
参考:厚生労働省 魚介類に含まれる水銀について

高コレステロールに効果的なDHA EPAサプリは放射能汚染の心配もなく安全

2011年の東日本大震災による原子力発電所の事故以降、魚介類の放射能汚染を心配する方が増えました。

 

そのため、DHA EPAサプリでも放射性物質の検査については特に厳重に実施していますが、これまで放射性物質が検出されたことはありません。

 

きなりに使用されているDHA EPAは、放射能汚染の心配のない太平洋やインド洋で漁獲されたマグロやカツオから抽出され、厳重な品質管理のもとに製造されていますので、安心して飲み続けることができます。

 

放射性物質の検査については定期的に第三者機関に調査分析を依頼し、公式HP上で公表しているので安心です。

GMP取得工場で製造されたDHA EPAサプリなら安全性も折り紙付き

健康食品であるサプリメントには、食品衛生法が適用されますが、これは衛生上の原因による健康被害を防止することが主な目的です。

 

しかし、一般的な食品と違って、健康増進を目的に利用されるサプリメントは、成分を濃縮して錠剤やカプセル状の形をとることが多く、医薬品の製造工程に似ている部分も多いことから、健康食品に関する個別の規格基準が求められていました。

 

厚生労働省からも健康食品の適正な製造につていガイドラインが示されたこともあり、サプリメント製造事業者による自主的な規格基準の確立が求められたのです。

 

そこで、作られた健康食品の適正製造規範(Good Manufacturing Practice)が健康食品GMPです。

 

健康食品GMPでは、原料の受け入れから最終製品の出荷まで適正に管理され、製造工程での人為的なミスや製品の汚染や品質劣化を防ぐこと、そして製品の品質のバラつきがないことが求められます。

 

この健康食品GMPは、海外や日本の医薬品GMPを参考に作られており、第三者機関による客観的な審査により認証されるため、GMP認証を受けた工場で製造されたDHA EPAサプリなら安全性については折り紙付きと言えます。